モニタリングで感じた思い

皆さんこんにちは、伸栄自然派おかし研究所 南行徳研究員OMです。

6月29日(月)

本日の午後はカフェでモニタリングがございました。

モニタリング会議で男性スタッフさんがそのことをフォローしてくださりつつ、職場でのご様子をお尋ねさせてケア会議でサポートしてくださりました。

伝えたいことが山ほどでめいっぱい、グループホームの私生活や伸栄自然派おかし研究所のメンタル面での精神的なご出勤をA型に目指したい時は、チャレンジ精神を保てるよう、心がけてから、

他の人とのコミュニケーション能力をステップアップしていきたいのです。

スタッフさんからいただいた言葉を忘れないように、私は全身全力で向き合おうと思いました。
その言葉は、私の中で「もう一度挑戦したい」という気持ちや、少しずつ自信につながる優越感のような前向きな感情を生み出してくれました。
粘り強く続けていけば、その思いはきっと周りにも伝わっていくと感じています。

もし今後、A型で施設外就労に挑戦する機会があれば、男性利用者さんとのチームワークを発揮し、仕事に携わる責任を持って頑張りたいと思っています。

ヴィーガンカフェでのその様子に環境が穏やかで落ち着いてきたら、呆気ないほどそのペースでやり遂げたいです。

本日のヴィーガンカフェでの業務パフォーマンスはご協力ほど、ご理解いただきましてその旨、ありがとうございました。

次回もこれからも何卒よろしくお願いいたします。

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